
VポイントってSuicaにチャージできるってホント?

記事のやり方で簡単にチャージできますよ!
VポイントはSuicaにチャージでき、即時リアルタイムで反映されるため使い勝手もいいんです!
今回はiPhoneを使っている前提の内容となってますのでご注意を。

この3ステップ、やり方詳しく解説していきます!
※【重要】これからVポイント生活を始める方へ
この記事で紹介する「Suicaチャージ」をするには、Vポイントが貯まる三井住友カード(Oliveなど)が必須です。
もし、これからカードを作ろうと思っているなら、公式サイトから直接申し込むのはちょっと待ってください!
実は、あるサイトを経由するだけで、公式特典とは別に「数千円〜1万円分」のポイントを上乗せでゲットできる裏技があります。
知らずに申し込むとSuicaチャージ数回分をドブに捨てることになります。
「損をしたくない」という方は、必ず以下の記事で一番お得な発行手順をチェックしてください。

まずはVポイントを「貯めたい」皆さんにおすすめ!
Vポイント→Suicaチャージする方法
①VポイントPayアプリをインストール

まずはVポイントPayアプリをインストールしましょう。
☆VポイントPayアプリをダウンロード
iPhone用アプリ:リンク
Android用アプリ:リンク

VポイントPayアプリ入れたら、Vポイントの使い道が広がります!
②VポイントPayをウォレットに登録
VポイントPayをウォレットに登録していきましょう。
VポイントPayアプリから簡単に登録できます、詳細はいかの記事を見てください↓↓

ウォレットに登録すれば、Suicaチャージだけじゃなく、店舗での利用もできます!
③VポイントをSuicaにチャージ
最後に以下のやり方でVポイントをSuicaにチャージしていきます。
まずはウォレットを開き、Suicaを選択してチャージをタップ

チャージしたい金額を入力して、追加するをタップ。

支払方法でVポイントPayを選択します。


以上のやり方で、VポイントをSuicaにチャージできます!
Vポイント→Suicaチャージする時の注意点
VポイントPayにVポイントをチャージしておくこと
VポイントPayの残高からSuicaへのチャージされるので、
必要な金額をVポイントをVポイントPayの残高へチャージしておく必要があります。
やり方は以下の記事を参考にしてみてください↓↓

一瞬でチャージできるので、今やりましょう!
VポイントはPasmo、ICOCA、PiTaPaにもチャージできる?
VポイントはPasmo、ICOCA、PiTaPaにもチャージできます。
ウォレットに追加できる交通系ICであればチャージ可能です。
交通系ICをウォレットに追加するやり方は、以下のApple公式ページを参照ください。
≫Suica、PASMO、ICOCA を Apple ウォレットに追加する

交通系IC×ウォレットは便利ですよね!
【裏ワザ】Suicaチャージ用のVポイントを一気に「数千円分」確保する方

この記事の手順で、VポイントをSuicaにチャージして便利に使えたと思います。
ただ、「肝心のVポイントがもっと沢山あれば、毎日の電車代やコンビニ代がタダになるのに…」と思いませんか?
実は、コツコツ買い物をするよりも、もっと手っ取り早く「数千円〜1万円相当のチャージ原資」を確保する裏ルートがあります。
それは、これから必須になる「三井住友カード(Olive)」を、公式サイトからではなく「ある場所」を経由して発行することです。
■公式サイト経由:公式の入会特典のみ
■裏ルート経由:公式特典 + 数千円〜1万円分のポイント(二重取り)
この「二重取り」で獲得したポイントも、もちろんVポイントに交換してSuicaにチャージ可能です。
知っている人だけが得をして、知らない人は数ヶ月分の定期代を損しているのが現実です
「これからカードを作る」「まだOliveにしていない」という方は、以下の記事で一番お得な手順を確認しておいてください。
※【画像付き】ハピタス経由で三井住友カード(Olive)作ってポイント二重取りする手順

時期によっては1万円以上プラスになることも!
まとめ:Vポイント⇒Suica(交通系IC)にチャージで「移動費ゼロ」生活へ

手順をおさらいすると、VポイントPayアプリを使えば、余ったVポイントを1ポイント=1円で無駄なくSuicaとして使えます。
そして最後に一つだけ。 この便利なサイクルを回すための「三井住友カード(Olive)」、まだ持っていない方は大チャンスです。
私が実践している「公式特典+ハピタスポイント」の二重取りルートなら、カード発行だけでいきなり多額のSuicaチャージ原資が手に入ります。
「あとでやろう」と思っているとキャンペーンが終わってしまうこともあるので、今のうちに以下の記事から「一番お得なルート」を確保しておいてくださいね。
☆三井住友カード(Olive発行で「損」をしたくない人限定
ではまた!






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